岡部町(おかべちょう)は、静岡市と藤枝市の間にあり、江戸時代には東海道の宿場町として栄えていました。現在も町内を国道1号が通り、静岡市との境界にある宇津ノ谷峠は現在でも交通の要衝であり、旧街道、明治・昭和初期・昭和中期・平成のトンネルが全て利用可能なまま残っています。

サッカー元日本代表選手 中山雅史(プロサッカー選手・アスルクラロ沼津)の実家が近くにあります。

最新鋭の製作機械も順次導入して、幅広いご要望にもお応え致しております。

TIG溶接の採用

TIG溶接とは、タングステン電極を使用して母材との間にアークを発生させ、その熱で母材及び溶接棒を溶かして接合する 溶接法です。

タングステン電極を使用するため、極めて 安定したアークを得ることができ、薄板から厚板まで 様々な溶接が可能です。 シールドにアルゴンなどを使うので、 滑らかで光沢のある仕上がりも特徴のひとつです。 耐食性や靭性にも優れ、溶接欠陥も発生が少なく 各種溶接法の中で最も高品質な溶接結果が得られます。

工場見学

日本気圧バルク工業(株)では、酸素ルーム 酸素カプセルのご購入を検討されている方々を対象とした工場見学会を開催しています。 工場では、酸素ルーム 酸素カプセルを生産する様子を実際にご覧頂くとともに、環境への負荷を軽減するための取り組みなどもご覧いただけます。

アクセスマップ

〒421-1121 静岡県藤枝市岡部町岡部1007-5 日本気圧バルク工業(株)岡部工場

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